外観を見て「何屋かわからないんだけど何屋さんですか」と言って入ってきた方が、美容室であることを知り、予約を入れていく。
水戸にいながら、
ここだけ空気が違う。
何屋かわからない店。むしろ今の時代、何屋であるべきかって必要あるのかな。お客様が嬉しい、働く人にとっても嬉しい。その人にとっての嬉しいがある店。それがMahaloco。
ずっと美容室に行きたかったんだけど、いける美容室がなかったんです。でも今はみんなに自慢してます。こんな私がめっちゃここの宣伝してて、それが今とても嬉しいんです。
— 医療用ウィッグご利用のお客様
